クリスマスの話だけあって今読むと変な感じw
ダレンすっかり成長してましたね!人間の血も飲めるようになったし!
今回の話はあんまり血なまぐさくはなかった、かな?いや、全巻に比べるとですけど。
クレプスリーとダレンの関係がいいほうに流れてきましたね!
原作は3巻で終わりですが、作者さんが続編を書いてくださったらしいです。
3巻までは15歳のランドルの話でしたが4巻は大分成長して18歳になってました。
ブレスランドは平和に包まれている。でもそこに怪しい影が見え始める…。
魔法学校再訪は意外な展開にびっくりしました。
ウィルフリード可愛かったです
残念なのはウォルターがあんまりでないことかなー
残り1冊まで来てしまいました。
今回は話が2部ではなく全体的にまとまった感じでした。
ブレスランドに迫る危機にランドルとその仲間が力を合わせて戦う。
ウォルターかっこよすぎです☆
戦闘シーンなんかが多くてはらはらしました。
鐘楼城で時間が行ったり来たりするのはハリポタの3巻に出てるなぁなんて思ったり。
原作はこれで終わり、と書いてあるんですが4巻が出てるのは何故?(笑
半分バンパイアになってしまったダレン。どうなることかとはらはらしましたっ
新キャラも出てきて賑やかになってきましたね。エブラ可愛い!
話のほうはとってもダークでした。
ファンタジー物にしては表現が生々しい…。まぁバンパイアが主題なので血は生々しいんですけどね。
続きがすごく気になります!3巻早く読みたいー
やっと読めました2巻!
やはりこれ読むと自然が強くて恐ろしいもので、すごく美しいものだって感じます。
とりあえずトラクとウルフとレンが一緒にいてくれればそれだけでなんか幸せ!(ええ?)
アザラシ族などたくさんの氏族も出てきます。最後の展開にはびっくりしました。
<魂食らい>の謎とか深まった気がしますが3巻ではそれが少し明かされるらしいので3巻待ちます
大好きな本の1つですコレ!
大人になりたい子供と子供に戻りたい大人の話。
そのすれ違いが読んでて共感できます。
舞台は水の都ヴェネツィア。作者さんのヴェネツィアの表現が端から端まで細かいです。
これ読むとヴェネツィアに行ってみたくなりますよっ!!
キャラクターが一人一人すごく可愛いです
ハリポタやダレンの原点だといわれている本なので大分前から気になってた本です。
展開が速いので読んでて飽きません。キャラも個性的でいい人がたくさんいるからおもしろい!
「魔法」の価値観とか使い方とかが他のファンタジーと違った感じで新鮮でした。
2部構成みたいな感じで本編が2つに分かれてるので読みやすかったです。
1つ問題があるとすれば字体が読みにくいですu
古本屋に行ったら安く売ってたので速攻買ってきました!
あさのさんには珍しく主人公がおじさんなのにびっくりしました。
ミステリアスな感じの小説で、あさのさんの本の中では珍しい気がしました。
やっぱりあさのさんは人の心情とかを書くのが上手いな~。
読んでて共感できたり辛くなったりと感情移入がすごくします。
そしてあさのさんは少年を艶っぽく?書くのが上手すぎるなぁ(爆)
今さらになって読んでみました。3,4年前に周りの皆が読み漁ってたなぁ。。。
一言で言えば面白かったです!
なんで今まで読まなかったのか謎ですホント!
友達を助けるために自分が犠牲になるなんてすごいなぁ。
13巻まで出てるみたいなので読むの時間かかりそう…
・「BLACK BLOOD BROTHERS」シリーズ
・春期限定いちごタルト事件
・陰陽屋へようこそ
・封印の娘 大江戸妖怪かわら版3
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